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2010年4月23日 (金)

【元気をもらった映画のセリフ】

聞き流すだけで英語が話せた【秘密】を今だけ公開中!~ 4月27日(火)まで

<先週のセリフの答>
 このセリフが出てくる映画とは?

 「人生の真髄を吸収するというのは、愚かな危険を冒すことではないよ」
 (Sucking the marrow out of life doesn't mean choking on the boone.)

 正解「いまを生きる」(Dead Poets Society)
  製作年 : 1989年
  製作国 : アメリカ
  配給 : ワーナー・ブラザース映画配給
  監督:Peter Weir ピーター・ウェアー
  出演:Robin Williams ロビン・ウィリアムズ  (John Keating)
     Robert Sean Leonard ロバート・ショーン・レナード  (Neil Perry)
     Ethan Hawke イーサン・ホーク  (Todd Anderson)
     Josh Charles ジョシュ・チャールズ  (Knox Overstreet)
     Gale Hansen ゲイル・ハンセン  (Charlie Dalton)
  解説:59年、ニューイングランドの全寮制学院を舞台に、学生たちの愛と生、そして死を描くドラマ。
     製作はスティーヴン・ハフトとポール・ユンガー・ウィット、監督は「モスキート・コースト 」のピーター・ウィアー、脚本はトム・シュルマン、撮影はジョン・シール、音楽はモーリス・ジャールが担当
 
<今週のセリフ>
 このセリフが出てくる映画とは?

 「女の子は誰だって「白雪姫」や「シンデレラ」そんな可愛いおとぎ話に憧れるもんさ
  それがどこで歯車が狂っちまったか白鳥に憧れてたのに 目覚めると真っ黒なカラスになってましたなんて
  たった一度の一回きりの人生なのに おとぎ話なら残酷すぎるぜ」

  ヒント1:2006年製作の邦画

  ヒント2:伊勢谷友介も出演

  ヒント3:山田宗樹のベストセラー小説が原作
 
  正解は、次回4/30(金)に

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